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『食事代はワリカン?おごる?デートのお金の話』

こんばんは、中村です♪ デートをしたときに、あなたは食事代などをワリカンにするタイプですか? それとも、気前良くおごるタイプですか!? 一見おごってくれる人の方が良さそうに思えますけど、本当のところはどうかわかりません。 その人の考え方にもよるので一概には言えませんが、デートの食事代をワリカンにするタイプとおごるタイプで、いくつかのタイプに分類できますので、今回はそれについてお話ししたいと思います! ■男ならおごる派 「男ならおごって当然!」と考えるタイプの人です。 男性の場合は、「女におごってもらうのはプライドが許さない」と思っている人もいるようです。 また男性だけでなく、女性の中にも「男ならおごりなさいよ!」と考える人もいるのだとか。 こういう考え方をする人と食事した場合、ワリカンを申し出ると「ケチ」だと思われることがあるでしょう。 ■基本的にワリカン派 お会計は、基本的に「すべてワリカン」と考えているタイプの人です。 この人は、食事の会計は個別にすませたがりますから、自分で飲み食いした分しか出しません。 「他人に借りは作りたくない」と思っている場合もあるようです。 一緒に食事をして得をすることはありませんが、損をすることもないため、ハッキリしていていいのではないでしょうか。 ■場合によってはおごる派 一緒に食事に行ったメンバーが全員年下だったり、部下だったりした場合「おごる」と考えている人です。 会社やサークルなどの組織全体のムードが、このような考え方である場合もありそうです。 自分が一番年下だった場合は、上司や先輩方におごってもらえますし、自分が部下の場合なども、食事代を支払う必要はありません。 お金がないときには、メンバーを考えて参加しない方が無難でしょう。 ■収入によっておごる派 「場合によってはおごる派」と似ていますが、「お金がある人(収入の多い人)」「お金がない人(収入が少ない人)」を見分けるタイプの人です。 お金がある人に対しては、「たくさん稼いでいるんだからおごってくれ」と言い、お金がない人には、「俺の方が収入があるから、おごるよ」などと言ってくる人です。 実際にどれぐらい稼いでいるかは、そう簡単に判断できませんが、身なりが派手めだったり、金遣いが荒いような人には「おごらせて大丈夫」と判断するようです。 ■誰にでもおごってほしい派 おごってくれそうな相手には、とにかく甘えるタイプです。 人を見て食事に誘ったりしますから、見るからにお金のなさそうな人と食事をするようなことはないでしょう。 気前良くおごってくれそうなタイプ以外に、「気が弱くて断ることのできそうにない人」にすり寄ってくる場合もあります。 こういう人に気に入られてしまった場合は、ハッキリ「お金がない」と言って、食事の誘いを断る勇気が必要になります。 いかがでしょうか? ワリカンタイプが恋人の場合は、金銭感覚がしっかりしていますから、お金で大きくモメるようなことはないはずです。 しかし、一円単位までキッチリしているタイプはかなりの“ケチ”ですから、付き合うのが嫌になってくる可能性があります。 ほかにも、レストランでクーポン券を使おうとしたり、居酒屋でポイントを利用したり、何かと節約技を出してくるかもしれません。 あなたも同じようなタイプなら、違和感なく受け入れることができそうですが、そうでない場合は交際が短く終わりそうです。 また、同じワリカンタイプでも、食べる量や飲む量が大きく違うのにワリカンにしてくるタイプにも、気をつけた方が良いでしょう。 自分が2倍の量を食べ、お酒をがんがん飲んでいるのに、少食でお酒を飲まない人にワリカンを要求してくる人は、ずうずうしい人です。ワリカンは、同じ食事をしている場合に限られます。 これが、「食事代は自分が出すから、クルマ代は出してほしい」というようなバランス感覚の良い相手であれば、もう少し付き合いやすいのではないでしょうか? おごってくれるタイプが恋人の場合は、最初のうちは気前良くおごってくれますから、楽しくお付き合いができるでしょう。 しかし、相手がよほどのお金持ちか年収のいい人でない限り、毎度毎度おごってばかりもいられなくなってくるでしょう。 誰にでもおごりたがる人は、そうとうな見栄っ張りです。お金を使うことで、チヤホヤされたいのかもしれません。 恋人だけでなく、後輩や部下に対しても見栄を張りたがるタイプの場合だと、借金している可能性もあります。 結婚を前提に付き合っていたりすれば、おごってくれるタイプだからといって、手放しで喜べない場合があるでしょう。 付き合いが長くなってきたら、相手のふところ事情も考えてあげた方がいいかもしれませんね。 食事代をワリカンにするか、おごってくれるかで、その人の金銭感覚が見えてきます。 お付き合いする際に金銭感覚を知っておくことは重要ですから、恋人との付き合い方を知る上でも、ワリカンかどうかが重要なのではないでしょうか? ではまた次回お会いしましょう。 中村でした!      

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『これで完璧!?科学的に導き出されたデートの過ごし方』

こんばんわ、吉田です。 皆さんはデートが決まった時、あるいは次のデートに誘うときどうしますか? 国内外で発表された研究成果によると、実は科学的に成功させるコツがあるようなんです。 今日はそんなテクニックをいくつかご紹介いたします。 ■誘い文句はストレート、かつ行き先を明確に。 研究によれば、人はストレートに伝えられた方が誘いを受け入れやすいようです。 なので「今度またデートしようよ」とぼんやりした形や、回りくどい言い方よりも、相手が興味のあるスポットなど行き先をはっきりさせて誘う方が成功しやすいとのことです。 ■初デートはディナーがベスト。 アメリカのシングルに調査したアンケート結果によれば、初デートが「食事」以外のデートコースだった場合、2度目のデートを受け入れる人の数が大幅に減ったそうです。 敷居が高く思われるかもしれませんが、まずハズレのないおしゃれな高級レストランなどにしておくことで、次につながる可能性も向上します。 ■食後には“お酒を一杯”。スイーツも忘れずに。 大人の付き合いであれば、お酒を交わさないというシーンは少ないかと思いますが、食後にお酒を一杯飲むだけでも、次につながる確率が4割も増えるのだそうです。 また、甘いものを摂取している時の方が女性は誘いに応じやすい、との研究データもあるようです。 ■男性は仕事の話をすると喜ぶ。 調査によれば、約7割の男性が最初のデートで仕事の話を振られると喜ぶそうです。 自分がどんなことをしているのか、ちょっと自慢したいのかもしれないですね。 ただし、仕事の話といっても愚痴になったりするとNGだと思われます。 また、過去の恋愛話お金の話をするのはNGだそうですよ。 ■デートにはお金をかけるべし。 日本の社会人男性に伺ったアンケートを分析したところ、一回のデートにかける予算の平均は、5千円前後が最も多く、次に1万円~1万5千円ほどが多いようです。 安く抑える男性の場合は、主に食事と交通費で占められ、逆に一万円以上かける男性は遊園地や舞台など入場料が高めな施設に、飲食代も相方の分まで払ってあげるなどしているそうです。一万円以上かけられる人の方が、その分期待が高くなるので真剣な出会いのチャンスが増えるそうです。 ■恋に落ちると、相手との共通点が多いと感じるようになる。 海外の大学で実施された調査によれば、人は、恋に落ちた相手と実際よりも多く共通点があると思い込むようになるらしいです。また、その相手と親密になればなるほど、相手に対して好意的な評価が増えるとの調査結果も出ています。 ■人の顔は左から見た方がより魅力的に映る。 論文に掲載された内容によると、人の顔は感情をつかさどる右脳が管轄している左側の方が魅力的に見えるのだそうです。なので、デートの時はもちろん、交際クラブなどで自分をアピールする写真を撮るときは、自分の魅力をアピールできる顔の左側が広く見えるようにするとより美しく見えるかもしれません。有名なモナリザの絵も顔の右側より左側の面積が大きいですよね。 いかがでしたでしょうか? 運命やロマンに満ち溢れた出会いも、実は結構科学的な理由があるんです。 ただし、これは多くが統計的にまとめられた調査の結果です。 必ずしも当てはまるとは限りませんが、そういうロジックが働いているということだけ頭に留めておいていただけると、デートの時に役に立つかもしれません。 ではまた来週お話ししましょう。 吉田でした! 今晩はウサギを見に行ってきます( *´艸`)      

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